2018年度から「第2期 データヘルス計画」がスタート

データヘルス計画

データヘルス計画では、健康保険組合などが保有する健診結果と医療費データ(レセプト)などを分析したうえで疾病予防等の事業を計画(Plan)し、実施(Do)します。実施した事業は評価(Check)され、次年度の事業に向けて改善(Act)し、年度ごとにPDCAサイクルを回します。
第1期データヘルス計画は、2015年度から2017年度の3年間実施、2018年度から第2期データヘルス計画(2018年度から2023年度までの6年間)がスタートしました。